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	<title>広報・PR会社アネティ社員ブログ　広報日和</title>
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	<description>WordPress ME 2.2 - Capriccioso</description>
	<pubDate>Thu, 10 May 2012 12:11:22 +0900</pubDate>
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		<title>[社員ブログ]　話題に便乗</title>
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		<pubDate>Thu, 10 May 2012 21:10:07 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[PR]]></category>

		<category><![CDATA[気になるニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[Facebookの人気ははまだまだ衰えることを知らない
様子ですね。ど真ん中の年代にいるためなのか、
「知い合いではありませんか？」の一覧には、
学校の名簿のように小中高大学時代の懐かしい人達が
ぞくぞく出てきます。
今日の日経夕刊には、世界の利用者数は現在9億人超
と書かれていました。新聞でFacebook関連の記事を
見ない日はないくらいです。
なかなか広報がうまくいかないと悩んでいる企業様が
いらっしゃいましたら、こういった時流にうまく便乗
(新サービス・商品に絡めるなど)することで、掲載の
可能性が高まることもあります。
ちなみに、スマートフォンが普及し、携帯端末経由
での利用者拡大がFacebook人気を保っている理由の
ひとつですが、携帯向けに広告が掲載し始めたのは
ごく最近のことですね。
プロフィールで設定した年齢や趣味を考慮した内容の
広告がバンバン掲載され、ちょっと落ち込んだりする
こともあります…。
(そういうことを気にしなくてはいけない年なんだと)
こういったSNSが普及することで、昔に比べ、かなり
パソコンや携帯の画面を見る時間が増え、知らず知らず
疲れがたまっていることがあります。
最近はチャットや無料通話ができるLineの利用者が
Facebookよりも早いスピードで普及しているそう
なので、これもまた危険ですね…^^
[まかべ]
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		<title>[社員ブログ]　思わず「うまい！」「納得」の時事ニュース</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 17:18:43 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[PR]]></category>

		<category><![CDATA[気になるニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[ご覧になった方もいるかと思いますが、
パソコンのセキュリティソフトで有名なマカフィーがblog内で、
GWを前に以下のような投稿をされています。
『休暇の計画をオンラインで公開することは、
泥棒にチャンスを与えるようなものです。
みなさんのご自宅に易々と入れるような計画を練り、
犯罪を実行することが考えられます。』
『出発前に、ソーシャルネットワーキングサイトで
旅行計画を公表しないでください。
お子さんたちにも、インターネットで
休暇の詳細を友達と共有しないように念を押しましょう』
『写真に撮影場所がわかるタグを付けないようにしましょう。
また、すぐに共有したい場合は、写真を閲覧できる人を設定してください』
（以上、マカフィーブログより抜粋）
http://www.mcafee.com/japan/security/mcafee_labs/blog/content.asp?id=1310
確かに、誰でも見られる環境下で、
その行動を晒すのは危険ですね。
個人的に感動したこと、それは、
・[自社商品との関連】
　自社の扱う商品（パソコンのセキュリティ）に
　直結（あるいは関連）する情報であること
・[時期ネタ]
　GWという時期に合わせた内容ということ
・[時事ネタ]
　日々話題になっているSNSについての情報であること
という部分です。
記事の内容も読者が
「あるある」と思わず言ってしまう、
身近な話題を取り上げており、
とても読み易い文章になっていると思います。
本来であれば、PRに携わる私もそのようなブログを・・・
となるわけですが、今日はこちらの共有ということで。
[おーいし]
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		</item>
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		<title>〖社員ブログ〗今日は「地図の日」。</title>
		<link>http://www.anety.biz/blog2/?p=173</link>
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		<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 19:21:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お役立ち情報]]></category>

		<category><![CDATA[日々の出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[私は地図マニアを自任して憚らぬ者であります。
そして本日4月19日は、なんと「地図の日」なのです。
今を遡ること212年前、我が尊敬する伊能忠敬先生（以後、勝手に呼ばせていただきます）が、かの「大日本沿海輿地全図」作りのきっかけとなる東日本沿海の測量に出発された日が、西暦1800（寛政12）年の今日なのであります！（旧暦ですので現代とちょいとずれます）。
その後伊能先生は1816（文化13）年まで、10次にわたり日本沿海を測量し（9次のみ部下にお任せ）、その結果を元に日本初の近代的測量地図が完成したのです。
 ただ残念ながら伊能先生は地図の完成を待たず、1818（文化15）年に74歳でお亡くなりになっています。その後、弟子の方々が立派に継承され、晴れて1821（文政4）年に完成したのです。
ちなみにこの地図は「だいにほんえんかいよちぜんず」と読み、大中小の３種類があり、大図は当時の徳川幕府が支配した日本全海岸線（宗谷岬から屋久島まで）をな、なんと214枚で著わすという精密さなのです！（かなり鼻息が荒くなっています）
・・・などと偉そうに書きましたが、実は今日がそんな日だったなんてぜんぜん知らず、今朝の「日本農業新聞」に載っていたコラム「四季」を読んで気付いた次第。
　←ここをクリック！
新聞ってホントいろんな情報が豊富ですね。ありがとうございました！ 〖Kodama〗
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>〖社員ブログ〗版画に浸れり</title>
		<link>http://www.anety.biz/blog2/?p=172</link>
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		<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 21:40:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日々の出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[今年の東京の冬は例年にない寒さに加え、
週末に決まって雨が降り、出かける気分を削いでいましたが、
先日の春分の日の20日は珍しく晴れ渡り、
出不精の私を、数年ぶりにプライベートな鎌倉行きに誘いました。
御成通りで早めのランチ＆ビールを楽しみ、
段蔓で早咲きの桜を眺め鶴岡八幡宮に進み、太鼓橋の先で左折すると、
そこには、神奈川県立近代美術館「鎌倉館」がありました。
実は私は版画好き。当日は「藤牧義夫展」が開催されていたのです。

展覧会は、ドイツ表現主義の具現化の象徴と呼ばれた傑作「赤陽」はもちろんのこと、
宝石のように落ち着いた美しさの「つき」、そして「白髭橋（または「鐡の橋）」の連作など、
藤牧版画の代表作がづらり（と言いながらも皆比較的小さなもなのです）と展示されていました。
そしてそして、彼の卓越したデッサン技術を象徴する伝説の「隅田川絵巻」も観賞でき、
かなり満足な美術鑑賞となりました。
ちなみに、私の個人的なお気に入りの版画は「給油所」で、しかと目に焼き付けました。
私は大学時代演劇研究部に所属し、芝居のボスﾀｰをシルクスクリーンで刷っては、
東京中の大学に貼りまくることを日課にしていた版画好き。
この展覧会、「生誕100年、モダン都市の光と影」と副題されていましたが、
藤牧義夫は1935年（昭和１０年）に24歳で忽然と姿を消し、その後消息がつかめないままです。
消息不明の版画家と言えば東洲斎写楽を思い出しますが、藤牧が生きていれば今年で100歳。
昨今の長寿化ですから、もしかしたら戦中戦後を生きて抜いて、
「実は生きてたぞい」なんて、突然登場する可能性もゼロではありませんが・・・。
でもこのまま消息がつかめなければ、24年後に今度は
「失踪後100年、日本近代版画の巨人 藤牧義夫展」
なんてタイトルで展示会が開催されるかも知れません。　〖kodama〗
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		</item>
		<item>
		<title>[社員ブロク]　本家とも違う？我が家の名物</title>
		<link>http://www.anety.biz/blog2/?p=168</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 21:16:33 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[面白ネタ]]></category>

		<category><![CDATA[日々の出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[本日、弊社代表　仲村が縁あって私の地元静岡へ。
そこでお土産に頂いたのが、

とろろ饅頭。
ほのかに自然薯の風味が漂い、
ちょうどいい甘さのお饅頭でした。
「とろろ」と言えば、我が家の「とろろ汁」。
帰省すると必ずといっていいほど食べています。
おろし金でスった自然薯を卵と酒で伸ばし、
そこに鯖の味噌汁を加えていきます。
この鯖の骨を一つ一つ母や子供たちがとっていき、食べやすくしています。
当然、すりこぎでゴリゴリするので、
食べる頃にはもう身がありません。
でも出汁が効いてとっても美味しいんです！！
他のところはどのように作っているのかな？
とレシピを拝見すると・・・。
意外にも「出汁」のみで、鯖どころか、
他の魚の身は入れていない様子。。。
これって我が家だけでしょうか。
でも美味しいんだな、これが。
今年も帰省したらまた家族で食べよう。
[おーいし] 
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>〖社員ブログ〗看板大好き</title>
		<link>http://www.anety.biz/blog2/?p=161</link>
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		<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 18:38:46 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日々の出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[映画や演劇が好きで、ポスターやチラシにも興味があるのですが、
実はお店の看板やネオンも結構好きなのです
（学生の頃は演劇部の立て看板やポスター作りをしてました）。


このネオン看板は、会社の至近距離にある日経の販売店さんのもの。
ここは過去２年間に３回も配達忘れをしてくれた困ったお店なのですが、
雪や大雨の日も新聞を山積みにして配達しているのを見ているので、
そんなに文句も言えません。
でも、新聞社の看板もそれぞれ個性があって面白いです。
東京中日スポーツは、ドラゴンズファン以外にもモータースポーツ好きが、
デイリースポーツは、タイガース命びとや競馬や競艇のレース狂が読んでいるのでしょう。
お堅い日経の経済各紙とスポーツ紙が同じ配達人によって届けていることが、
日本的でちょっといいですよね。　 〖Kodama〗
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		</item>
		<item>
		<title>〖社員ブログ〗ハマってる？</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 20:19:35 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[PR]]></category>

		<category><![CDATA[日々の出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[先日名古屋の某企業様にメディアトレーニングに行って来ました。
緊急事態発生を機に、中堅幹部の方々が招集され、情報を収集し熱心な討議を経て、緊急対応策を練り、限りある時間の中で、役割分担して必死に緊急リリースやＱ＆Ａを作っていらっしゃいました。日ごろのトレーニング、重要ですよね。
←ぜひクリック！
この球体は、名古屋市科学館のプラネタリウムらしいのです。
両側のビルに挟まった銀色の球体が、ボクには今にも転がり落ちそうに見えたのです。　
もっと近づくと、ビルに比べて球体が大きくせり出しているので  、余計に“ハマってる！”って感じにみえるのだそう。
世界最大のプラネタリウム！ってのが売り文句なのですが、内部で星空見るのに大きさ競ってどうする！って突っ込みを入れたくなります（一度にたくさんのヒトが入れますが・・・）。
でも、街中から不意に見えたりするとやっぱり「オオッ」と驚きます。
名古屋にいらっしゃる際には、伏見から大須方面に歩いてアプローチとされるとより効果的かと思います。　〖Kodama〗
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>〖社員ブログ〗インパクトのある一皿</title>
		<link>http://www.anety.biz/blog2/?p=157</link>
		<comments>http://www.anety.biz/blog2/?p=157#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 15:29:16 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[PR]]></category>

		<category><![CDATA[日々の出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[ 
先日、表参道にある「Eggs&#8217;n Things」に行ってきました。
ハワイで大人気のパンケーキ店が、日本に上陸して
2年が経とうとしているにも関わらず、未だ長ーーーい
行例で、人気はまったく衰えず・・・
星の数ほどある飲食店で話題になることは、やはり見た目の
インパクトが大事ですね。思わず写真に撮って、Facebookや
twitterで友達に教えてあげたくなるような目玉メニューが
あると、口コミ効果でどんどん広がり「最近色んなところで
見かけるなぁ・・・」と思わせたら勝ちです！
同じ時期に、別々のルートで2回見たり聞いたりするだけで、
“なんか最近流行っているな”という気になり、もともと
興味はなかったのにだんだん気になってきたという経験、
よくありますよね。
ここのお店も、パンケーキの上に生クリームがこれでもか！
というくらいどっさりトッピングされていて、来店した
お客さんはかならず写真に収めていました(^_^;)
きっとブログやTwitter、Facebookにアップするんだろうなぁと
思いつつ、私も一枚。
ごちそうさまでした。
[マカベ]
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>〖社員ブログ〗「食べる」への感謝</title>
		<link>http://www.anety.biz/blog2/?p=154</link>
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		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 19:20:45 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日々の出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[歳を重ねることは良いこともありますが、
昔していた習慣を忘れてしまっている自分に気付いたりして
ちょっと哀しくなったりはっとしたりすることがあります。
私は米作農家の出身で、幼少の頃から食事の時、
箸の持ち方と食べ残しをしないの２点だけは厳しくしつけられました（これ以外が相当ルーズ！）。
今でも食べ残しはぜったいにしません（食い意地が逞しいだけ？それはまぁ・・・）。
欧米の旧い映画などを観ていると、よく食事の前に
皆で“感謝の気持ち”みたいなお祈りをするシーンがありますよね。
（「大草原の小さな家」シリーズにもそんなシーンがたしかあったような・・・）
そんなシーンを目にする度に、あっ昔似たようなことをしていたな、と思い出すのです。
「いただきます」と「ごちそうさま」。
今でもハンバーガーショップ以外ではどこで食べても「ごちそうさま」は必ず言えるのですが、
いつしか「いただきます」の習慣をなくしていたのです。
そんなことを思い出させてくれるポスターを先日出張先の街の駅で見かけました。
　←ここをカチッ！
作物、魚介や家畜たち、大地を耕し魚を獲ったり家畜を世話してくれた多くの人と、
食事を作ってくれたヒトへの感謝を忘れちゃっている自分・・・
「いただきます」を自然に言える自分に還りたいと思います。〖kodama〗
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>〖社員ブログ〗いつか見に行きたい建築…</title>
		<link>http://www.anety.biz/blog2/?p=153</link>
		<comments>http://www.anety.biz/blog2/?p=153#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 18:24:19 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日々の出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[東京都現代美術館で開催されていた展覧会、
「建築、アートがつくりだす新しい環境
―これからの“感じ”」の招待券をもらっていた
のですが、開催が昨日までだったので慌てて
見に行きました。
14カ国28組の建築家・アーティストが、それぞれの
空間における実践、試みを模型、ドローイング、
映像、彫刻、写真などで表現するというもの。
中でも、ヴィム・ヴェンダースの
「もし、建築が話せたら・・・」という３Ｄの
映像インスタレーションはとても素敵でした！
スイスのローザンヌにあるロレックス・ラーニング
センター（公共図書館）が語りかけるという斬新な
発想ですが、それ以上にこの建物がかなり斬新。
ゆるやかにうねる波の中にいるような、とても
居心地の良い空間。
いるだけで気分の悪くなる建築もあれば、いつまでも
いたくなる居心地の良い建築もあるのだなぁ…と
改めて実感。
12分の短編映像の中で、この建物を手掛けた日本人
建築家、妹島和世さんと西沢立衛さんもさりげなく
登場（建物内で時間を過ごすエキストラのような
感じで）していたのも素敵でした。
空間をまるごとつくってしまう“建築家”のお仕事が
羨ましく思えたのと同時に、こうして違うフィールドで
活躍する方を見ると、とても良い刺激になりました！
そして、いつかこの建築をこの目で、この足で体感して
みたい！と思い、行きたい場所リストにさっそく追加。
さて、いつ行けるのでしょうか…
[マカベ]
]]></description>
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		</item>
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